こころ豊かなくらしをめざして

人生、暮らし、健康、仕事を通して身近な出来事記載

いつの間にかグミの実が

狭く日当たりが良くない庭と言うか畑の方隅に
今冬にトゲのある枝を適当に剪定をしたグミに木

 

いつの間にか、実が赤くなって、食べごろ?

季節感を感じるグミ
何もなかった子供の頃、川端や道筋にある野生のグミをよく食べた
渋かったり、そんなに多く食べたいとは思はないが
クミについ手がいってしまう

種が大きく、熟さない実はタンニンによる渋味が強く、口の中いっぱいにに残り、
それが又クセになる。完熟はほど良い甘みと爽やかな酸味が広がる。

駐車場の近くにあるので、通るたびに口に入れている

 

食べる特はその当時のことを思い出す........

 

 

 

 

健康の不安と克服

8か月振りの投稿

昨年8月に故郷島根の帰郷疲れ、猛暑など色々と疲労等で免疫力が落ちていた時期
発熱でかかりつけ医でコロナと診断、めまいや嘔吐、食事が取れなく約10㎏体重減少し
点滴していたのですが、改善せず耳鼻咽喉科の紹介で私立病院に約2か月入院となる。

そこで、検査結果、色々な病気は発覚
コロナと同時時耳に帯状疱疹を発症していた結果、突発性難聴(左補聴器使用中)軽い顔面神経麻痺(現在は回復)、目まいが強く(宙に浮いた感じがつずいている)、カルシウム低下(現在ほ完治)

めまい等の為リハビリも受け12月末に退院して、現在補聴器やメガネ等を使用して車の運転も可能となる

その他,複視、乱視、緑内障の疑い 脳MRIで脳腫瘍(経過観察中)

活動性の低下は残るが現状を受け入れながら、半日程度の職場復帰のできた。

健康であることの有り難味みを感じながら、現状を受け入れ、これからもスローライフでQOLを目指したい。。

 

 

盆前に島根帰郷(1)2025年

8月8日(金)~8月12日´(火)の間 家族で島根に帰郷
早朝3:30分に家を出て4時前に高速へ
まだ4時前に高速に乗ると高速代は3割引き 片道1万2先円弱
約700キロで小雨混じりであったが渋滞もなく実家に15時30分到着
今年は島根も猛暑が続き水不足気味であった様子であったが
帰郷時は熱帯低気圧の為日曜日は大雨が降り
その後も雨が続き農家にとっては良かった
昨年の帰郷時と比べて、夜間家に飛び込んでくる虫がほとんどない

家の周りの元畑や元田んぼなどカズラやカヤがやたら増えて
草や木に絡みついているのが多くなり
約1mあったコンクリートの道が見えない
又家の前のコンクリート道はコンクリートの割れ目から草がぼうぼうに生え
土がおおいかぶると草が増えて道幅が狭められてくる

人が住まないと年々家の周りの変化が変わってくる
お陰さまで実家に帰郷してすぐに生活できるのは
妹たちの家の管理や掃除をしてくれているお陰である
感謝・感謝・感謝・・・・





 

 

 

スイカ・ミョウガの収穫

今年のスイカは失敗
日当たりも悪く余りよくなく
親ズル、子ズルの摘み取りの時期を逃してそのまま
人工授精もしてなく、今のところひとつ…の収穫

朝取り、冷蔵庫で冷やして
新鮮で香りもあり、みずみずしいい
味は期待していたよりは甘みはいまいちであったが
猛暑の中、おやつとして水分補給には十分

 

ミョウガは毎年広がるので今年はかなり間引いたが
いつの間にかミョウガがいっぱい芽が出て花が咲き

始めての収穫

とても香りやシャキシャキしたミョウガ

麺類など薬味になくてはならない

 

今年パプリカ初めての収穫

パプリカは色が着くまで時間がかかる
梅雨時期にはカメムシが発生して
ピンセットやガムテープで取った
葉っぱの裏に卵があり葉っぱ事ごと切り取って駆除

日やけして傷ついたパプリカもあった
早速、サラダと弁当のおかずに....
新鮮でみずみずしく美味しい



枝豆の収穫

今年始めて、枝豆を....
虫よけに防虫ネットを張り約2か月
日当たりは余りよくなく茎は細長い
サヤもあまり太くなかったが
3回に分けて収穫

収穫後、すぐ塩ゆでで食卓に
夕方の収穫より朝取りの方が甘くておいしい

 

夏野菜の収穫

まだ梅雨が明けてない、猛暑が続いています
6月10日は甲府市38.2cで日本一
野菜の収穫も例年よりいまいち
花は咲くけどすぐ散るのが多く収穫が少ない
水やりは夕方で収穫も夕方なので
水やるが多すぎるのか、夕方の収穫であるので
ミニトマトは新鮮であるが甘みは少ないが
トマトの酸っぱさはあり サラダで....それはそれでよい

枝豆の防虫ネットを取る

本日の収穫





 

 

梅酒・らっきょう漬けに挑戦

先日、小ぶりであったが約2.5㎏の梅を頂き

久しぶりに梅酒に挑戦

一応、ビンは沸騰した熱湯で消毒、梅は洗った後

キッチンペーパーで水分を拭き取って、

梅にフォークを割いて穴をあけた

まだ2023年版の梅酒もまだ未開封で眠っている
今回はホハイトリカー2ℓと氷砂糖2kg
結構の値段がかかった

たまたま、スーパーで鳥取産のらっきょう1kgがあり
名産の鳥取産との事で衝動的に購入してしまった
らっきょう酢を購入してでらっきょう漬に...
らっきょう漬けも同様にビンを熱湯消毒した
らっきょうもざーと熱湯を通うして
キッチンペーパーで水分をふき取ってから
ビンに入れた

3か月後から随時食べる予定
楽しみに........

 

 

天候の影響とプランター夏野菜の栽培

今年の5月の週末は特に天候が崩れる日々が続き
6月に入り週末は猛暑で甲府は30℃点後の日が
来週は関東、梅雨入りの予報
今、我が家の庭は紫陽花が満開

口のなかの渋味が何とも言えないグミの実
昔を思いだす渋味が懐かしい

収穫はキュウリ3本収穫のみ
ミニトマト、ナス、ピーマン、パプリカは花が咲いているが
プランター栽培なので土壌栽培と比べるといまいち
茎が細くて、思っていたより成長が遅い気がする
葉っぱは黄色い斑点が多く花が咲いても実にならなく落ちる傾向である

 

天候の影響なのか、青じそは花が咲いた?

この時期にこんなことは始めて....

枝豆は虫が着かない様に防虫ネットを

日照条件、気温などの天候に影響しやすい夏野菜

今年の梅雨をうまく乗り越えたい

 

 

活性化される夏野菜の展開

今年始めて夏野菜の活性化を使用
HB-101は自然植物から活性化に有効な成分のみ抽出した
植物を活性化させる純天然植物のエキス
原料は樹木(杉、松、桧)と草類(オオバコ)を原料に
そのエキスを特殊な方法で抽出精製し各種混合した液体
JAS規格に基づく「有機認定資材」として認定を受けている
水で10リットル入りのジョロにHB-101を
約20滴くらい垂らすして薄めて週に一回程度
野菜全体にかけて様子を見ようと思う
少し匂いあり....

どうのような効果があるか楽しみ・・・・・

 

今年始めて、枝豆をまいた
最近やっと芽が出てきた
梅雨前に虫がつかない様に虫よけネットを張る予定

 



 

夏野菜植えた直後のケア

気候的にはまだ朝は寒いこの時期
霜の予防、又風が強い場所なので
苗が痛まない様、袋で苗を囲む
水やり時などに土が跳ねない様に又乾かない様に敷きワラをする

日当たりと水やりが大切であるが
枝の芽かきや支柱などもこれから工夫していきたい

 

ゴールデンウイークの自宅ガーデニング記

今年から仕事は5月のゴールデンウイークは4月30日から
1週間休みとなり ラッキー‼
大きな予定もなくゆっくり自宅で過ごす
連休初日今年はいつも購入する近くの苗専門店で
ミニトマト、中玉の接ぎ木3本と接ぎ木無1本購入した
この連休で少しずつ毎日フランターと
家の横の小さな畑とプランターに夏野菜を植えた
トマトはだ大好きなので、弁当のおかずなど多めに
本当は大玉を植えたいのであるがいつも失敗している
ナス接ぎ木2本、キュウリ接ぎ木3本、パプリカ接ぎ木2本
ピーマン1本、青しそ1本
今年の苗は例年よりはどの苗にも花芽がついていなく
成長がいまいちであった
花がついているとトマトなどは花の方向にトマトが着くので
取りやすいように花を向けるとよい

今年は始めて、マルチに枝豆の種まきをした

2階からに眺め



 

夏野菜準備のために土づくり

3月の始めに土壌改善のために
カルスNCRと糠、もみ殻等で土壌づくり
約1か月半後土壌を掘り返してみると落ち葉等がまだ残っている
カルスの量が落ち葉に対して少なかったのか....
寒かった天候のせいか微生物の働きが不十分

この状態で、以前購入していた残りの貝殻の有機石灰をまく

5月の連休あたりに夏野菜の苗を購入する予定
今年は昨年同様に土の再利用での野菜づくりに挑戦
化学肥料や無農薬での野菜づくりを目指したい

 

 



微生物を活かした野菜栽培の準備

3月に入り本日は穏やかな雲一つない春日和
近くの不老園の梅も咲きほころび、杉花粉が飛び交う頃であるが
野菜づくりで無農薬やなるべく化学肥料の無使用を目指して
の土壌改良
土を触って、身近な自然にふれることはと私にとっては
とても心地よい
・準備したのはいつも散歩している古瀬スポーツ公園で
 持ち帰り可能の大袋の落ち葉2袋
コイン精米機で精米した後の持ち帰り可能なもみ殻やぬか
・以前使用した残りの発酵牛糞
・微生物の入ったカルスNCR、微生物の働きを助ける硫安

敷地は砂利が多く幅1m×長さ5mで風の通り道であり
家の影で日当たりが午前中のみの敷地
スコップで堀り、砂利をふるいではぶき、溝を掘って
落ち葉Ⅰ袋、もみ殻、硫安、ぬかにカルスを混ぜてまく

土をすきこみ、微生物の促進に水をまいて終了

同じ要領で、プランター9個の土の再利用の為に土壌改善
残り一袋の落ち葉はフランターの土壌改良に使用

カルスを使っての土壌改良ははじめてなので
不安と、期待がいっぱいでもあり、夏野菜が楽しみでもある
まずは土づくりから........

水素エネルギー利用を促進する水素フェス

久しぶり  今年始めて更新
令和7年2月22日
甲府市主催でリサイクルプラザで
CO₂を排出しないエネルギーとして注目される
「水素」のエネルギー利用を促進するこうふグリーンラボ
 水素フェスを開催

甲府市は次世代エネルギーとして期待されている
水素エネルギーの普及啓発、利活用に向けた実証事業など
先導的に取り組んでいる様子
興味あったので行ってみた
会場では、水素バーナー、ガスバーナーで焙煎したコーヒーの試飲や
調理した肉の味を食べ比べできるブースなどが設けられていました。

並んで試食したが、正直のところ味の方は
私の舌でははっきりわからなかった(左が水素ガス使用)
会 場にはペダルをこいで発電した電気を使って
水素をつくりその水素で乗り物を動かす体験型ブース
水素自動車や水素燃料電池を使ったドローンや自転車の展示

水素の研究発表や水素のの魅力、有用性、
企業や山梨大学等の連携による開発や報告、展示が
室内のブースに設けられていた
水素を活用とした日常の生活が近い将来になるのかな...
とても興味深かった